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<<   作成日時 : 2006/08/04 18:59   >>

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土用の丑の日が来ましたね。

7月に続きうなぎ買ってきました。
愛知で有名なうなぎの産地「三河一色産」です。

  
画像



携帯で撮影しましたのでおいしさをうまく表現できませんが、焼きたてのとてもいい香りします。
やわらかいうなぎが好みの私は、レンジを使わずに一口大に切ってフライパンで酒蒸しにします。
ふんわりジューシーなうなぎいつも食べていますよ。


今日のデザートは冷た〜い「わらびもち」

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きなこいっぱい♪夏の定番です。

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タイトル (本文) ブログ名/日時
続うなぎ(関東風)
おみやげにうなぎを買ってきました。 ...続きを見る
ひなのお部屋
2006/08/10 20:59

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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時
う・・・・うなぎ!
うなぎが食べたいです(爆)

我が家は、私しか、うなぎは食べないのよ〜。
だから、土用の丑の日は、関係ないの。。。
如月メイ
2006/08/04 23:01
そうなんですか。それはちょっと残念ですね。ぜひランチでお友達とおいしいうなぎ食べてくださいね。
関東で育ったわたしは、背開きで蒸してから焼くやわらかいうなぎが好みです。その時の気分によって食べ分けしていますよ。浜松で西と東の焼き方が変わると聞いたことがあります。浜名湖周辺なら両方味わえるのかな。
如月メイ さんへ ひなより
2006/08/05 00:13
美味しそうですね!
いえ、いえ、きっと、かなり、
美味しかったのでしょう〜 (●^o^●)

ちょうどお腹がすいた時にみてしまうと・・・
      グゥ〜  (笑)
えんじぇる♪天使。
2006/08/05 12:19
私は結婚するまで土用の丑に“うなぎを食べる”習慣など知らずに(自覚せずに)来ました。
親は気配りしていたのでしょうに・・・ね。
山奥の川で天然のうなぎを夕方仕掛けた針に餌のドジョウやミミズをくっ付けて・・・早朝にかかっているか、どうかを見に行くことの方が楽しみでしたからね。
美味しそうですゎ! 今は食い気一本!
Tatehiko
2006/08/05 12:24
こんにちは。わたしもおなか空いちゃってます。今日のお昼は何食べるのかな。暑いからさっぱりしたものになってしまいがちですね。昨夜のうなぎ効果ありましたよ。今日は朝から元気です!(単純ね)
国産のとくに地元のだからでしょうか。香りもよくおいしかったです。
えんじぇる♪天使。 さんへ ひなより
2006/08/05 12:44
こんにちは。わたしも大人になってからです。自分でお買い物するようになってから、気にするようになってきました。うなぎおいしさもですね。四季がある日本だからこそ季節の行事楽しめますね。
とてもいい環境で過ごされたのですね。自分で工夫して獲った魚やうなぎは格別ですよね。うらやましいです。ここに住むようになって、子供のころできなかった体験していますよ。田んぼを覗いたり(カエルがいます)、散歩で草花を愛でたり、野鳥のさえずりを聴く。いつも穏やかな時間が流れています。そんな生活で歩くのもっと遅くなりました(笑)
Takehikoさんへ ひなより
2006/08/05 12:54
トリビアコーナー

関西流と関東流の違い
関東流では、素焼の後で蒸すのが、ふつうですが、関西流は蒸しをしないのがふつうです。
関西流は、俗に“まむし”といって、この名の起源としては、飯と飯の間に、うなぎをはさんで蒸すことから転じたものであり、そのため、温かい飯の間で蒸されることから、関東流のように蒸す必要がないのかもしれません。
焼き方も関西と関東で違ってきます。 関東流は背裂きにして、二つに切ってから、竹串に刺して、皮の方から焼き始めます。 関西流は、腹裂きにして、背鰭、尾鰭、頭をつけたまま金串に刺し、焼く場合、以前は肉の方から始めたが、現在では皮から焼く方が多く、頭も尾も取り除かずに焼き、焼き上がった後、頭と尾を切り上げます。
日本では、昔から、文化面、経済面などで、関東、関西の2区域にわかれ、それぞれ発達するような傾向があり、東京と大阪の中間地点である名古屋附近の豊橋が、関東流と関西流の接点であるとされ、そこに、中部流という料理法が生み出されている。 
↓に続く
ゆうたろう
2006/08/05 16:05
↑からの続き
 愛知県はうなぎ養殖の本場でもあり、江戸前(関東)と上方(関西)の流儀が混じって、中部独特の蒲焼を作り出し、代表的な蒲焼料理のひとつにあげられています。

てなわけで、うなぎの関東と関西の分かれ目は東三河あたりという感じですね。

三河では「京楽軒」、名古屋あたりですとひつまぶしで有名な「あつた蓬莱軒」あたりがお勧めかな?
ゆうたろう
2006/08/05 16:06
こんばんは。いつも情報ありがとうございます。そうだったんですね!愛知の東三河が分かれ目なんですね。中部流は両方の調理法によりおいしさを伝え続けているんですね。
食べたことはないのですが、熱田神宮にある「あつた蓬莱軒」は有名ですよね。ひつまぶしの原点はこのお店なんですね。「京楽軒」は豊川駅の近くですか。知りませんでした。今すぐ名鉄特急パノラマに乗って食べに行きたくなっちゃいます。豊川稲荷は行ったことあるのですが、ちくわしか目に入らなかったです。両方食べたいな。愛知のおいしいうなぎを食べにいこうでも一人イベントしてきまーす(笑)
ゆうたろうさんへ ひなより
2006/08/05 20:09
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ivan
2007/07/03 22:06

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